マタニティ・育児誌

マタニティ・育児誌のターゲットは「妊娠・子育て中のお母さん」です。また、赤ちゃん~幼児期の発達段階は短期間でステップアップしてゆくため、育児雑誌では読者層を細かく絞り込みやすいという特徴があります。ただし、子どもが成長すればこうした雑誌は読まなくなりますから、読者の交代サイクルが早いということを認識しておく必要があります。このため、同じ広告を一定期間ごとに繰り返し掲載するスポンサーもいます。一般に、親は子どもに対して投資を惜しまない傾向がありますから、対象読者にふさわしい商品であれば、広告費の投資対効果が高い分野だといえるでしょう。

雑誌名 概要 発売日 発行部数 広告料金
(定価)4色1P
たまごクラブ)ロゴ たまごクラブ
赤ちゃんが生まれる日まで読む、マタニティー情報誌。
毎月
15日
114,117部
印刷証明部数
750,000円
ひよこクラブロゴ ひよこクラブ
赤ちゃんが生まれた日から読む育児情報誌。
毎月
15日
193,459部
印刷証明部数
900,000円
Pre-mo(プレモ)ロゴ Pre-mo(プレモ)
生まれてくる赤ちゃんのため、何を用意すべきかすべてがわかる出産準備マガジン。
3.6.9.
12月15日
54,150部
印刷証明部数
800,000円
Baby-mo(ベビモ)ロゴ Baby-mo(ベビモ)
赤ちゃんがいる生活をもっと楽しむための育児総合誌。
1.4.7.
10月15日
49,309部
印刷証明部数
980,000円
Kodomoe(コドモエ)ロゴ Kodomoe(コドモエ)
子どもにいいもの、私にいいもの。「親子時間」を楽しむ子育て情報誌。
奇数月
7日
80,000部
公称部数
1,000,000円

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